レーシックの適合検査では、10種類ものメニューが行われます。
<角膜厚測定> 角膜の厚みを器械で測定する。
器械を覗き込んでいる間に目の奥を撮影され、厚みを測る。
<視力検査> 視力を測る。
<眼圧検査>
<屈折検査>
<角膜形状解析>
<角膜曲率半径検査>
<角膜内皮細胞検査>
<眼底検査>
<スリットランプ検査>
<コントラスト感度・グレアテスト>
などなど・・・
眼底検査は、瞳孔を開かせる目薬をさしてから行うため、しばらくは瞳孔が開きまぶしくてしょうがなくなり、3時間ほど近くのものも見えにくくなるので、車を運転して検査に行くことは避けましょう。
スポンサードリンク
レーシックの適合検査
< 前の記事 レーシックの費用 | トップページ | 次の記事 レーシック手術の合併症 >
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.go-lasik.net/mt/mt-tb.cgi/168
