Top >  レーシック手術の種類 >  近視レーザー手術の種類一覧

スポンサードリンク

近視レーザー手術の種類一覧

近視レーザー手術の種類をまとめました。

○レーシック(LASIK)
最新の近視レーザー手術の技術はレーシックと呼ばれます。

○イントラレーシック(Intra LASIK)
イントラレーシックは、高度なレーシック技術で、レーザーを使いフラップを作成します。

○ウェーブフロントレーシック
ウェーブフロントレーシックは矯正の難しい不正乱視にも対応ができます。

○エピレーシック(Epi-LASIK)
エピレーシックは非常に薄いフラップを作成する高度な技術のレーシックです。

○ラセック(LASEK)
ラセックはアルコールを用いて薄いフラップを作る近視レーザー手術です。

○フェイキックIOL(有水晶体眼内レンズ)
フェイキックIOLは、視力回復手術としては最後の手段となるものです。

○角膜内リング (ICR)
角膜内リング (ICR)ほとんど症例数はありませんが、紹介しておきます。

○PRK手術
レーシック以前の近視レーザー手術の主流がPRK手術です。

スポンサードリンク

 <  前の記事 白内障  |  トップページ  |  次の記事 レーシックを受ける前の不安について  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.go-lasik.net/mt/mt-tb.cgi/266

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「レーシック手術とレーシック」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。