・イントラレーシックは、よりフラップを薄く正確に作成することが従来のレーシックにくらべて可能であるので、その分角膜実質層を削りとれる量が増えます。その結果、通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することが可能と言われている。
・手術につきものの入院をする必要性がなく、日帰り、かつ短時間で済む。
・わずらわしい眼鏡やコンタクトレンズを使用する必要がなくなる。
・生命保険などが適用されれば、手術費用がほぼ無料になるケースもある。
(事前に加入している保険を調べておくことが大切。場合よっては保険がおりないケースもある)
・成功率の高い手術で、失明する危険性などは低い。
(ただし、1%以下でも失敗のリスクはあるので、術後のケアなどは医師の指示にしたがって行うことが重要である)
Top > レーシック手術のメリットとデメリット > イントラレーシックの利点(メリット)
スポンサードリンク
イントラレーシックの利点(メリット)
< 前の記事 レーシックの安全性 | トップページ | 次の記事 イントラレーシックの欠点(デメリット) >
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.go-lasik.net/mt/mt-tb.cgi/61
